今日のなのはな

10月9日(月)「管楽器アンサンブル練習日&小豆の収穫」

10月9日のなのはな

1日を通し、
管楽器アンサンブルの練習をしました。
お仕事組さんもいてくれて、
貴重なこの時間を大切にしたいと、
気持ちが引き締まりました。

〈ウィンターコンサートのための
管楽器アンサンブル練習をしました〉

午前中は、
『ガラスの香り』という曲を
形にする目標で練習をしました。
楽譜を細かく区切って、
まずは楽器をつけずに歌で練習をし、
ゆっくりのテンポから楽器で合わせて、
慣れたらテンポを速めていく
という練習を繰り返しました。
自分1人では、
どこから手をつけていいのか分からなくて
全体的に浅く練習するという形に
なってしまっていたのですが、
みんなと楽譜を細かく区切って
パートごとに確認をすると、
練習がとてもやりやすくなりました。
これから個人練習をするときも、
楽譜を細かく区切って
練習するようにしたいです。

楽器で吹く前に、歌で
音程やリズムを丁寧に
確認出来たことが嬉しかったです。
パート別に確認をすることで、
自分が間違って認識していたリズムを
正すことも出来ました。

まずは歌えるようにならないと
楽器で演奏することは出来ないと、
お父さんがよく教えてくれます。
私は個人でも譜面を歌で練習していたのですが、
今日、パートごとに確認をしたりすると、
自分が曖昧に流してしまっていた部分にも
気がつくことが出来ました。
私は、少しでも楽器を吹く時間を
長くしたいと焦るあまり、
歌う練習を軽く流してしまっていました。
正確に綺麗に歌うことが出来なくては、
楽器をつけても
正確に綺麗に演奏することは出来ないのだと、
今日の練習で実感しました。
楽器で吹く前に、
まずは正しく歌えるようになることの
大切さを感じました。

まずは歌えるようにならないと
楽器で演奏することは出来ないと、
お父さんがよく教えてくれます。
私は個人でも譜面を歌で練習していたのですが、
今日、パートごとに確認をしたりすると、
自分が曖昧に流してしまっていた部分にも
気がつくことが出来ました。
私は、少しでも楽器を吹く時間を
長くしたいと焦るあまり、
歌う練習を軽く流してしまっていました。
正確に綺麗に歌うことが出来なくては、
楽器をつけても
正確に綺麗に演奏することは出来ないのだと、
今日の練習で実感しました。
楽器で吹く前に、
まずは正しく歌えるようになることの
大切さを感じました。

まずは歌えるようにならないと
楽器で演奏することは出来ないと、
お父さんがよく教えてくれます。
私は個人でも譜面を歌で練習していたのですが、
今日、パートごとに確認をしたりすると、
自分が曖昧に流してしまっていた部分にも
気がつくことが出来ました。
私は、少しでも楽器を吹く時間を
長くしたいと焦るあまり、
歌う練習を軽く流してしまっていました。
正確に綺麗に歌うことが出来なくては、
楽器をつけても
正確に綺麗に演奏することは出来ないのだと、
今日の練習で実感しました。
楽器で吹く前に、
まずは正しく歌えるようになることの
大切さを感じました。

アンサンブルの1人としての
誇りと責任を持って、
一音一音を大切に吹きたいです。
『フェアリー・ストーリーズ』は、
8割を形にすることが出来ました。
これからも、
もっと質の高い演奏が出来るように、
質の高い練習をしたいです。

以前、お父さんが、
同じ1時間の練習でも、
集中出来る人と出来ない人では、
上達の具合が違うとお話してくれました。
私は、自分に出来る最大限に良い演奏がしたいです。
最大限までトロンボーンが上手くなりたいです。
もっともっと、1回1回の練習を大切に、
自分に出来る最大限、
集中して取り組みたいです。

(えつこ)

 

 

硬式バレーボール部は、
今週木曜日にある試合のための練習を
集中的に積み重ねています。

畑作業では、
小豆、黒豆の枝豆の収穫、
桃の肥料やりや、
各チームでの野菜の手入れなどを進めました。

〈桃をより甘くおいしいものにするため、
新しい肥料を考え、試みています〉

 

午前中に4枚の畑を巡って、
小豆の収穫をしました。
つい数週間前に小豆を見たときは
莢の色が緑色でしたが、
今日は全体の4割、
多いところでは6割ほどの莢が
茶色くなっていて、
コンテナいっぱいに入った小豆を見ると、
心が満たされていきました。

どの小豆も大粒で、
ぷっくりと膨らんでいて、
今年のなのはなの小豆が
収穫できたことが嬉しかったです。
今日は半日で全ての畑を回ることができ、
収穫作業も順調に進みました。
今後の小豆の収穫も、
効率良く進めてゆきたいです。

(あみ)

 

野畑のダイコンや、 石の下畑のニンジン、 下町川畑のカブなどに 追肥やネットがけなどの手入れをしました。