第247回「根拠のない自信」

【質問】
 恥ずかしいのですが、私は今から宇宙飛行士になろうって本当に思ったら思い込めてしまうぐらい、まだ夢見がちなところがあります。現実と自分の力とかを測りにかけることができません。
 それと同様に、スケジュール立てでも、本当に無理みたいなスケジュールを立ててしまいます。ずっとスパルタ、休みなしで詰めちゃう感じです。ところが、それができないと、今度はできない自分に自己否定みたいな感じになってしまいます。
 それは今まで、周りから無理だよと言われたことも、運よくできてしまったことがあって、根拠のない自信みたいなものがあるからだと自分では思っています。
 これから大人になっていく上で、自分を正しく測って、これは無理だ、これは無理じゃない、と事前にある程度わかっておきたいのですが、それはどうしたら良いでしょうか。

 
 

【お父さんの答え】
お父さん:
 ほかの人から見たら無理だ、ということまでやれると思うことができてしまうなら、それはそれでいいんじゃないかと思います。
 人間って本能的に、自分ができないと思うことは、やりたくないって思うように作られているんじゃないかな。
 だから、自分がやりたいと思ったことは、やりたいと思って良いと僕は思います。
 これは無理、これは無理じゃないとか、自分の力を測るようなことは必要ない感じがします。
 もともと、人は自由に発想してくださいと言われても、大きな夢を描いてくださいと言われても、できるものではないと思っています。
 よく言っていますが、4畳半のアパートの一室で暮らしている子供は、代々木公園行って、好きに走りまわって良いよと言っても、しばらく4畳半の広さをグルグル走っているだけです。それと一緒だと思う。8畳の部屋の子供は8畳分しかグルグルと走らない。で、だいぶ慣れてきてから、遠くに行き始まる。
 発想も同じで、その人の能力の範囲でしか発想できないから、無理なことはあんまり考えないんんじゃないかと僕は思います。

 

質問者:
 私は多分、4畳半で育てられても、1人で20、30畳分まで行っちゃうんですよ。それは親たちが、無理だからって抑制してきて、たまに20畳で成功したことがあったので、私、できるかもしれないという勘違いをすると、痛い目に合っている。

 

お父さん:
 うん、そういうことよ。
 今まさに答えがあったと思います。
 要は、「痛い思いをしながら自分の能力の限界値を知って行く」でいいんです。
 若いうちに痛い思いをたくさんしたらいんだよ。人間は痛い思いをしないと成長できないです。良い思いをしながら成長できる、ということはない。優しい人間になりたかったらたくさん辛い思いをしなさいってことね。優しくない人は、辛い思いしていないから。

 

質問者:
 大人になると、夢を諦めるのがカッコいいとか、ありますよね。より現実的になるのがいい、と。それは?

 

お父さん:
 夢をどう捉えるか、というのもありますが、何歳であろうとも、夢を持っていない人を、軽蔑しますね。
 ただ、本当に夢を持ち続ける人ってそんなにいないかもしれません。正しく夢を持てる人って少ないかもしれない。
 夢にも2種類あって、みんなが得する夢、と、自分だけが得する夢があります。
 自分だけが得する夢って本当にくだららない。それは夢と言いません。ただの欲です。どんな大きな夢だったとしても、強欲というだけ。
 いい夢というのは、それが実現したら、まだ見ぬ誰か、不特定の誰かが得をする夢です。それを常に持っていないと、本来の人間としてはおかしいと思う。おかしくはないかもしれないけど、人間として正しい成長はできないね。

 

質問者:
 根拠のない自信は持ち続けて良いのでしょうか。

 

お父さん:
 良いと思うよ。で、いっぱい痛い思いをしたらいい。しかも、痛い思いをしてもへこたれないことだよ。
 僕だって、やっぱりこの現状には満足していません。現状を変えて行くものは夢といっていいのかなと思うんだけど、いくつも夢は持っています。
 例えばその1つを言うと、最近、みんなとナッツ類の苗を開墾した山に植えたでしょう。
 それは将来的に、なのはなファミリーの卒業生たちで構成する農業法人の大きな収入源になると思っています。その夢が現実になったとして、僕の収入につながらないけれども、未来のなのはなファミリーの卒業生には安定した就職先の1つを作ることになる。
 もちろん、夢はそれだけじゃないけれども、定年後のことを言う時にあとは余生だから、もう年金暮らしで遊びながら暮らそうみたいなことを考える人は軽蔑しますね。
 何歳になろうとも、夢って言いたくないんだけど、予定って言いたいんだけどね、予定を持たないで生きてる人って、僕からするとつまらないんじゃないかって思う。だから多分、僕はそういう未来の計画とか未来の予定がなくなったら死んじゃうね。

 

質問者:
 現実になりそうなことはあるんですけど、果てしなくそれが非現実な夢だったら大変ですよね。

 

お父さん:
 あのね、それも考えようだと思いますよ。
 僕たちが最初になのはなファミリーを作りたいと言ったとき、それは何だというので、「摂食障害の人が自立するのを支援する施設だ」と説明すると、何人もの人から「それは果てしなく非現実なこと」だって、言われました。
 摂食障害の人っていうけど、誰が、どこから来るの? 全国から? 来るわけないでしょ、非現実的だよって。なかなか信じてくれなかったし、摂食障害がどうやって治る? という点でも、摂食障害を知る人ほど信じないということもあった。
 それから17年がたちましたが、今は現実の当たり前になのはなファミリーがありますが、これは夢じゃなくて、予定が実現しているだけ。
 人は何て言おうが構わない。自分で予定すれば良い。失敗したらそれは痛い思いをする。その覚悟をして、予定を実現することに全力を尽くせばいいんじゃないかな。

 
 

 

(2020年4月13日 掲載)

第247回「根拠のない自信」
<img src=”http://nanohanafamily.main.jp/forsp/images/qtf/girl.gif” alt=”【質問】” width=”200″ height=”104″ /> 恥ずかしいのですが、私は今から宇宙飛行士になろうって本当に思ったら思い込めてしまうぐらい、まだ夢見がちなところがあります。現実と自分の力とかを測りにかけることができません。 それと同様に、スケジュール立てでも、本当に無理みたいなスケジュールを立ててしまいます。ずっとスパルタ、休みなしで詰めちゃう感じです。ところが、それができないと、今度はできない自分に自己否定みたいな感じになってしまいます。 それは今まで、周りから無理だよと言われたことも、運よくできてしまったことがあって、根拠のない自信みたいなものがあるからだと自分では思っています。 これから大人になっていく上で、自分を正しく測って、これは無理だ、これは無理じゃない、と事前にある程度わかっておきたいのですが、それはどうしたら良いでしょうか。
&nbsp;&nbsp;
<strong><font color=”#f60″>【お父さんの答え】</strong></font><img src=”/wp-content/themes/channel/channel/kiitemiyou/imgs/father.gif” alt=”お父さん:” width=”200″ height=”130″ /> ほかの人から見たら無理だ、ということまでやれると思うことができてしまうなら、それはそれでいいんじゃないかと思います。 人間って本能的に、自分ができないと思うことは、やりたくないって思うように作られているんじゃないかな。 だから、自分がやりたいと思ったことは、やりたいと思って良いと僕は思います。 これは無理、これは無理じゃないとか、自分の力を測るようなことは必要ない感じがします。 もともと、人は自由に発想してくださいと言われても、大きな夢を描いてくださいと言われても、できるものではないと思っています。 よく言っていますが、4畳半のアパートの一室で暮らしている子供は、代々木公園行って、好きに走りまわって良いよと言っても、しばらく4畳半の広さをグルグル走っているだけです。それと一緒だと思う。8畳の部屋の子供は8畳分しかグルグルと走らない。で、だいぶ慣れてきてから、遠くに行き始まる。 発想も同じで、その人の能力の範囲でしか発想できないから、無理なことはあんまり考えないんんじゃないかと僕は思います。
&nbsp;
<strong><font color=”#f60″>質問者:</strong></font> 私は多分、4畳半で育てられても、1人で20、30畳分まで行っちゃうんですよ。それは親たちが、無理だからって抑制してきて、たまに20畳で成功したことがあったので、私、できるかもしれないという勘違いをすると、痛い目に合っている。
&nbsp;
<img src=”/wp-content/themes/channel/channel/kiitemiyou/imgs/father2.gif” alt=”お父さん:” /> うん、そういうことよ。 今まさに答えがあったと思います。 要は、「痛い思いをしながら自分の能力の限界値を知って行く」でいいんです。 若いうちに痛い思いをたくさんしたらいんだよ。人間は痛い思いをしないと成長できないです。良い思いをしながら成長できる、ということはない。優しい人間になりたかったらたくさん辛い思いをしなさいってことね。優しくない人は、辛い思いしていないから。
&nbsp;
<strong><font color=”#f60″>質問者:</strong></font> 大人になると、夢を諦めるのがカッコいいとか、ありますよね。より現実的になるのがいい、と。それは?
&nbsp;
<img src=”/wp-content/themes/channel/channel/kiitemiyou/imgs/father2.gif” alt=”お父さん:” /> 夢をどう捉えるか、というのもありますが、何歳であろうとも、夢を持っていない人を、軽蔑しますね。 ただ、本当に夢を持ち続ける人ってそんなにいないかもしれません。正しく夢を持てる人って少ないかもしれない。 夢にも2種類あって、みんなが得する夢、と、自分だけが得する夢があります。 自分だけが得する夢って本当にくだららない。それは夢と言いません。ただの欲です。どんな大きな夢だったとしても、強欲というだけ。 いい夢というのは、それが実現したら、まだ見ぬ誰か、不特定の誰かが得をする夢です。それを常に持っていないと、本来の人間としてはおかしいと思う。おかしくはないかもしれないけど、人間として正しい成長はできないね。
&nbsp;
<strong><font color=”#f60″>質問者:</strong></font> 根拠のない自信は持ち続けて良いのでしょうか。
&nbsp;
<img src=”/wp-content/themes/channel/channel/kiitemiyou/imgs/father2.gif” alt=”お父さん:” /> 良いと思うよ。で、いっぱい痛い思いをしたらいい。しかも、痛い思いをしてもへこたれないことだよ。 僕だって、やっぱりこの現状には満足していません。現状を変えて行くものは夢といっていいのかなと思うんだけど、いくつも夢は持っています。 例えばその1つを言うと、最近、みんなとナッツ類の苗を開墾した山に植えたでしょう。 それは将来的に、なのはなファミリーの卒業生たちで構成する農業法人の大きな収入源になると思っています。その夢が現実になったとして、僕の収入につながらないけれども、未来のなのはなファミリーの卒業生には安定した就職先の1つを作ることになる。 もちろん、夢はそれだけじゃないけれども、定年後のことを言う時にあとは余生だから、もう年金暮らしで遊びながら暮らそうみたいなことを考える人は軽蔑しますね。 何歳になろうとも、夢って言いたくないんだけど、予定って言いたいんだけどね、予定を持たないで生きてる人って、僕からするとつまらないんじゃないかって思う。だから多分、僕はそういう未来の計画とか未来の予定がなくなったら死んじゃうね。
&nbsp;
<strong><font color=”#f60″>質問者:</strong></font> 現実になりそうなことはあるんですけど、果てしなくそれが非現実な夢だったら大変ですよね。
&nbsp;
<img src=”/wp-content/themes/channel/channel/kiitemiyou/imgs/father2.gif” alt=”お父さん:” /> あのね、それも考えようだと思いますよ。 僕たちが最初になのはなファミリーを作りたいと言ったとき、それは何だというので、「摂食障害の人が自立するのを支援する施設だ」と説明すると、何人もの人から「それは果てしなく非現実なこと」だって、言われました。 摂食障害の人っていうけど、誰が、どこから来るの? 全国から? 来るわけないでしょ、非現実的だよって。なかなか信じてくれなかったし、摂食障害がどうやって治る? という点でも、摂食障害を知る人ほど信じないということもあった。 それから17年がたちましたが、今は現実の当たり前になのはなファミリーがありますが、これは夢じゃなくて、予定が実現しているだけ。 人は何て言おうが構わない。自分で予定すれば良い。失敗したらそれは痛い思いをする。その覚悟をして、予定を実現することに全力を尽くせばいいんじゃないかな。 &nbsp;&nbsp;
(2020年4月12日 掲載)









第1回から第65回までの「お父さんにきいてみよう」は、
こちらからご覧いただけます。
 
第66回~第100回(クリックすると一覧を表示します)
第66回「自己否定について」
第67回「友達が欲しい人、そうでない人」
第68回「未来を信じる」
第69回「山を登ると」
第70回「リーダーをすると苦しくさせる」
第71回「自分から人を好きになる」
第72回「小さいころからの恐怖心」
第73回「お姉さんのような存在を」
第74回「作業に対して気持ちの落差が激しい」
第75回「大きな希望を持つとき①」
第76回「大きな希望を持つとき②」
第77回「夢について・集中力について」
第78回「やるべきことをできていなくて苦しい」
第79回「やるべきことをできていなくて苦しい②」
第80回「真面目さは何のために」
第81回「高いプライドをつくるには」
第82回「番外編:そうだ、お母さんにきいてみよう!」
第83回「相談、確認が多いことについて」
第84回「自信を持つ」
第85回「間の良さ、間の悪さ」
第86回「過去を美化してしまう」
第87回「統合力を高めるには」
第88回「見張られているような不安」
第89回「どうして人間だけに気持ちが必要なのか」
第90回「休日になるとやる気がなくなってしまう」
第91回「低気圧」
第92回「どうして動物を飼うの?」
第93回「自分を褒める話をするには」
第94回「眠れない」
第95回「ふいに恥ずかしくなる」
第96回「躾について」
第97回「壁をなくしてオープンになるには」
第98回「自分がオーラのある人になるには」
第99回「私のストレスは何?」
第100回「社会性を身につける」
 
第101回~第150回(クリックすると一覧を表示します)
第101回「依存を切り離す期間は? その後はどう変わる?」
第102回「依存を切り離すことについて②」
第103回「会話が理解できない・生きる意味」
第104回「何者にもなれないのでは、という不安」
第105回「一緒に長時間いられない」
第106回「人の気持ちを汲めない」
第107回「リーダーとしてちゃんと動くには」
第108回「仕事への情熱と、興味があること」
第109回「日々の習慣を持つ」
第110回「自分のアスペルガー的な要素について」
第111回「外見について」
第112回「芸術、情緒、愛情 心の深さ」
第113回「なぜ風俗業は禁止にされないのか」
第114回「生き難さを抱えていなかったら、どんな将来の夢を」
第115回「健全な家庭なら自我は育つのか」
第116回「自我を育てる」
第117回「説明が理解できない」
第118回「好きな花①」
第119回「好きな花②」
第120回「血を連想させる単語を聞くと」
第121回「社会性と、基本的な姿勢」
第122回「深い関係をとって生きる」
第123回「ノルマ感、義務感が強い」
第124回「野菜の収穫基準がわからなくなる」
第125回「自分を楽しませること、幸せに過ごさせることが難しい」
第126回「向上心を持てないこと」
第127回「アーティスティックな心」
第128回「野性味を取り戻す」
第129回「個人プレイからチームプレイへ」
第130回「すべてのことを高いレベルでやりたい」
第131回「なぜ、痩せているほうが良いと思われるのですか?」
第132回「予定が変わると、気持ちがもやもやする」
第133回「楽観主義者と悲観主義者の境界線」
第134回「上品に、笑顔で、美しく」
第135回「続『上品に、笑顔で、美しく』」
第136回「嘘をつけない」
第137回「お父さんが怖い 前編」
第138回「お父さんが怖い 後編」
第139回「見事やで」
第140回「頼まれごとが不安・時間に遅れる①」
第141回「頼まれごとが不安・時間に遅れる②」
第142回「頼まれごとが不安・時間に遅れる③」
第143回「大きな声を出すこと」
第144回「時間の使い方」
第145回「お腹がすく」
第146回「本を読む時、第三者の視点になってしまう」
第147回「罰ゲームの答えとユーモア」
第148回「アイデアが出ないこと」
第149回「気持ちと身体の助走」
第150回「花や動物を可愛いと思えない」
 
第151回~第200回(クリックすると一覧を表示します)
第151回「美味しいセロリ」
第152回「尊敬している人といると、あがってしまう」
第153回「考え事がやめられない」
第154回「認めてもらいたい気持ち」
第155回「寝汗をかかなくなった」
第156回「時間の不安について」
第157回「楽器を練習したい、本を読みたい」
第158回「疲れを認めたくない」
第159回「アトピーと蕁麻疹」
第160回「はっきりした人になりたい」
第161回「会話と、興味の深さについて」
第162回「思春期の不安定」
第163回「潔癖症について」
第164回「自尊心」
第165回「自分の身体のサイズ感をとらえるのが苦手」
第166回「兄弟を心配する気持ち」
第167回「自分の声への違和感」
第168回「野菜の調子が悪いと、自己否定してしまう」
第169回「好きな気持ちと、誤解をされることへの不安について」
第170回「トイレが近いことについて」
第171回「競争意識について①」
第172回「競争意識について②」
第173回「コンディションによって態度が変わる人、変わらない人」
第174回「恐がりなことについて」
第175回「テンション」
第176回「目を見ること、見られること」
第177回「よいお母さんになる10か条」
第178回「音楽と我欲①」
第179回「音楽と我欲②」
第180回「時間の使い方と焦りの気持ち」
第181回「自分に疑心暗鬼になって、不安に陥ってしまうのはなぜ」
第182回「有志の募集に手を挙げづらい」
第183回「緻密に」
第184回「いつも怖い」
第185回「体型に対するこだわり」
第186回「気持ちの切り替えが、うまくできない」
第187回「米ぬかぼかし作り」
第188回「評価すること」
第189回「堂々とした人に怯えてしまう ①」
第190回「堂々とした人に怯えてしまう ②」
第191回「耳が良くないこと」
第192回「限界」
第193回「物を簡単に捨てることができてしまう」
第194回「整理整頓、片付けができない」
第195回「次のミーティングは、いつですか?」
第196回「整理が過ぎるのは症状ですか」
第197回「人をもっと理解したいということについて」
第198回「体育の授業が怖くて、さぼっていたことについて」
第199回「完璧が怖い」
第200回「やるべきことに追われてしまいがちな気持ちについて」
 
第201回~第250回(クリックすると一覧を表示します)

第201回「正面から受け取りすぎることについて」
第202回「手持ち無沙汰にさせることが怖い」
第203回「生き物が好きで触りたくなる気持ちについて」
第204回「魚の食べ方について」
第205回「ステージで間違いがあったときは」
第206回「作業で焦ってしまう」
第207回「調理されて食べられる魚はかわいそう?」
第208回「頑張ろうとすることに疲れた」
第209回「自己愛性パーソナリティ」
第210回「期待について その①」
第211回「期待について その②」
第212回「アウトプットで生きる」
第213回「キャパシティを大きくしたい」
第214回「コミュニケーション」
第215回「秋が寂しい」
第216回「我欲と、自分を大切にすることの違い」
第217回「声を前に出して歌うには」
第218回「できる気がしない、と感じてしまう」
第219回「苦手なことをしている時間を苦痛に感じてしまう」
第220回「握力について」
第221回「喜び合うための全力」
第222回「リモコンの操作と、ゴミの分別が覚えられなかったこと」
第223回「相談をしたり、買ってもらったりすることが怖い」
第224回「ケアレスミスが多い」
第225回「恥ずかしさにどう対処するか」
第226回「きつく締められないこと」
第227回「豆掴みと羽根つきが、うまくできるようになっていた」
第228回「プライドを守り合える関係」
第229回「人間味を学ぶために」
第230回「リーダーをするときの不安と罪悪感」
第231回「幸せについて」
第232回「不思議ちゃんと言われていたのはなぜか」
第233回「話の絶えない人になるには」
第234回「サービスをする人になる」
第235回「ソフトボール部に入らなくてはいけない気がする」
第236回「ディストピアと野蛮人の村」
第237回「好きと言ってみる」
第238回「質問がまとまらない」
第239回「ソフトクリーム」
第240回「謙虚について」
第241回「人との間にしか幸せはないこと」
第242回「思いっ切り遊んだことがない」
第243回「癇癪について」
第244回「友達について その①」
第245回「友達について その②」
第246回「センスよく生きる」
第247回「根拠のない自信」
第248回「先生になること」
第249回「演じること、正直になること」
第250回「怒りと感謝の気持ちは共存しない」
 
▶第201回~

第251回「アメリカンドリーム」
第252回「悲しむこと」
第253回「限界までやってみる」
第254回「リーダーの向き不向きについて」
第255回「悲しくならない求め方」
第256回「人前に立つ緊張」
第257回「野菜の見方」
第258回「プライバシーについて」
第259回「寝相について(前半)」

Side effects medicine online pharmacy enter your Health Record number. Best-quality discount drugs http://online-pharmacy-rx.com `[!: Canadian drug stores works with a drugstore. Order and buy medicines through the Internet for the lowest prices in canadian pharmacy <;< generic viagra : Announcements of new drugs. Shares. Best price.