5月6日「良い環境は自分が作る」 なお

○良い環境は自分が作る
 人間関係についてのお話をお父さんとお母さんがしてくださいました。
 
 自分をどう見せるか(どういう自分を演じるか)を意識せずに素の自分でいると、周りの人とペースが揃わなかったり、間違ったことをしても気付くことができないとお父さんは言いました。摂食障害で心が苦しくなると、とかくそうなりがちです。
 
 無我の状態(自分のことも人のことも考えない状態)をプラスマイナスゼロとしたら、マイナスの方向に行くと内省的になって、自分の内側しか見えなくなります。自分にも思い当たることがあります。うまくいかないことや失敗があり気持ちが落ち込んでいたり、単純に疲れていたりすると、気持ちが内側にこもってしまいます。周りの人がどう動いているのか、なにを考えているのかということがどうでもよくなってしまい、自分の気持ちだけで完結してしまいます。
 
 また、人に気持ちを向けていても、それが行き過ぎてしまいます。人がどう思うか、自分の言葉や行動で嫌な気持ちにさせたのではないか、怒らせたのではないか、とばかりきにして、自己嫌悪になることも多いです。私は、そんな風に過剰なくらい人の気持ちが気になってしまうところがあります。少し曇った表情を見ると、自分のせいだと思って申し訳のない気持ちになります。
 
 
 内側にこもるにしろ、人のことばかり考えるにしろ、どちらにしてもとてもバランスが悪いです。人との関係がうまくいかないのは、相手の問題ではなく、自分の問題なのだと思いました。
 
 夜の集合では、人間関係に悩みがある人と、ほとんど感じない人の正反対の2人からの質問がありました。それに対してお父さんが答えてくれました。
 
 お父さんのお話を聞いて、人との関係をうまくとっていくためには、内側だけに向かず、心を外に向けていき、そしてその人に向けた心が、楽観的であること、人を好きだと思う気持ち、信じる気持ちを持つことが大切なのだと思いました。人が自分のことを好きでいてくれると信じる気持ちがあれば、自分が誰かを傷つけたり怒らせたのではないか、と苦しくなることはそれほど起きないのだと思います。
 
 
 お父さんは、素の自分ではなく、演じることが大切だと話してくれました。
「なのはなを居心地の良い場所となるか、居心地の悪い場所となるかは、自分次第」
 お父さんは、こう言いました。その言葉が、私の心に残っています。
 
 人との関係を良くしていくことは、自分がいる環境を居心地の良い場所にしていくことです。そして、なのはなの空気は、1人ひとりがどういう自分でいるか(演じていくか)によって変わっていきます。私には、なのはなファミリーという社会を構成するひとりとしての責任があるのだと思いました。おおげさではなくて、自分の内側にこもって無表情でいたり、眉間にしわを寄せていたり、それだけで居心地の悪いなのはなを簡単に作れてしまいます。それは、とても罪なことです。
 
 どこへいっても、それは同じです。この先、働くとしたら仕事場でどういう自分を演じていくか、どういう自分として会社という社会を良い場所にしていくか、家庭を築くとしたら、家族の一員としてどういう自分を演じるか、どんな家庭にしていくか、ということです。
 
 
 そして、自分次第というのは、とても希望を感じることでもあります。自分が変われば、いつでも自分の居場所を最高の場所にしていけるということだと思いました。
 ボーイングチーム、なっちゃんの訓練の勉強組チーム、朝食当番の水曜日、野菜切りのチーム、洗いのチーム、そしてなのはなファミリー。いま私が人との関係をとるさまざまな場面を、自分から良い関係を作り出していきたいです。
 
 人を信じて、楽観的にいます。お父さんのように、人の素敵なところを見て、好きになっていきます。その場その場で、あるべき自分をイメージして演じていきます。結果という過去に目を向けず、内にこもりません。
 
 
 
○願書の写真
 税理士試験の願書に貼る写真を、かにちゃんが撮ってくれました。今日プリントして渡してくれました。
 撮影は、ツツジ祭りが終わったその日の夜に、6年生教室で行いました。かにちゃんは朝早くから音響のセッティングに行き、その日のホームページの編集もありました。そんな忙しい中でも、良い写真を撮るために細かいところまで気遣いをしてくれました。
 
「よし、いまからカメラマンの気持ちになる」
 かにちゃんはこう言って、カメラに向かいました。
 かにちゃんは、水をつけて髪の毛を整えてくれました。目元に、そっとファンデーションを塗ってくれました。顔の角度や視線を変えながら、良い構図になるように考えてくれました。かにちゃんは繊細で、真剣でした。かにちゃんがカメラを向けてくれると、私は安心します。かにちゃんに身を委ねて、撮ってもらうことができます。
 
 はじめに私、次にたかこちゃんが撮ってもらいました。たかこちゃんとはお互いに照明(電気スタンドを当てる)をしました。たかこちゃんが撮り終わった後、かにちゃんが、「もう一度撮ってもいいかな?」と言いました。もう少し顔を明るくしたいから、カメラの設定で明るくして撮り直したいということでした。どんな仕事でも、妥協せずに良いものをというかにちゃんの気持ちがそこにはありました。かにちゃんは、私のことをとても大切にしてくれていると感じました。人やものごとにベストを尽くすこと、それがかにちゃんの深い優しさだと思いました。
 
 かにちゃんに写真を撮ってもらっていると、かにちゃんが試験に向かう私の気持ちに沿っていてくれていると感じました。願書を提出すると、あと3か月になります。そのことの緊張感やプレッシャー、高揚感、そんな色々な感情が入り交じった、いまの私の気持ちを、かにちゃんがそっと応援してくれているような気持ちになりました。
 
 かにちゃんに写真を撮ってもらえて、嬉しかったです。願書は、ゴールデンウィーク明けの月曜日に、送付する予定です。
 
 
 
○為替予約と連結
 
「直直差額と、直先差額」「連結会計」
 簿記部の授業をする5年生教室から村田先生の声が聞こえてきました。
 
 午前中には、外貨建取引の為替予約、午後には連結会計を進めていたようです。2級の商簿も、いよいよ佳境です。
 連結は連結財務諸表を作るまでの一連の過程は少しばかり長い道のりです。はじめはなんとなくの理解を元に、まずは型を覚えて、その型どおりに流れに沿って仕訳をしていきました。それができるようになると、とても楽しかったです。
 
 
「6期生のみんなは楽しんで勉強をしているようです」
 お父さんはこう言いました。村田先生の講義と、みんなの前向きな気持ちがあれば、2級の最後の山も乗り越えていけると思います。
 6期生のみんなと一緒に、私も試験に向けて気持ちを高めて、最後の山をこれから作って、乗り越えていきたいです。

 
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5月5日「ツツジ祭り」 たかこ

○なのはな全体で向かう日
 
 ツツジ祭りに向けて、朝ごはんの前から家庭科室でお仕事組さんを中心におにぎりを握り、お弁当を詰めてくれていました。朝6時45分出発で、バンドメンバーのみんなは現地へ音出しに行っていました。今できる最高のステージにするために、なのはな全体が気持ちを揃えていました。その緊張感のある空気の中にいられることが、幸せでした。
 
 ツツジ祭りの会場に向かうまでの道では、藤やツツジなどの花が沢山咲いていて、こいのぼりが空を気持ちよさそうに泳いでいました。山全体が鮮やかな緑に包まれていました。所々に水の張ってある田んぼがあり、5センチくらいに育った稲の苗も見ました。
 
 ツツジ祭りの会場に着くと、そこにもこいのぼりが泳いでいたり、ピンク、白、濃い赤いツツジが奇麗に咲いていました。
 私は、やすちゃんとカメラマンをさせてもらいました。みんなの演奏のときは、ステージのそばで写真を撮らせてもらいました。前を見るとステージで笑顔で踊るみんながいました。時々、カメラを構えるやすちゃんが視界に入りました。後ろを振り返ると、一般のお客さんのあいだにお父さん、永禮さん、お母さん、りかちゃん、応援組のみんなの姿が見えました。すぐ後ろでは、なおちゃんがビデオを撮ってくれていました。
 
 ステージに立つなのはなのみんなと、ステージの外にある私たちは、同じ気持ちでした。最高のステージにするために、1人ひとりが自分の役割を果たしていました。
 
 
 みんなのステージは流れるように進んでいきました。私は必死でシャッターを押し続けました。1時間のステージの間、約500枚の写真を撮っていました。
 新しい衣装、新しいダンス、新しいバンドメンバー、ステージに立つみんなから目が離せませんでした。るりこちゃん、のんちゃん、あやかちゃん……新しくダンスメンバーに加わったみんなの姿が新鮮でした。お仕事組のみおちゃんがMCを読んでいたり、まゆこちゃんもダンスを踊っていました。誰1人欠けることなく、みんなでステージを作りあげていると感じました。
 
 帰るときに、そらちゃんと旦那さんに会いました。そらちゃんは、とても幸せそうに手を振ってくれました。りかちゃん、そらちゃん達、卒業生のみんながなのはなのステージを見るために来てくれたことが嬉しかったです。
 
 
 帰宅をすると、家庭科室では洗い物、体育館では楽器の積み降ろし、和室では衣装の片付けが流れるように進んでいました。そのみんなの流れの中にいて、みんなの空気に染まっていられることに、とても安心した気持ちになりました。
 
 片付けが一段落して、リビングでみんなではちみつレモンを頂いたときに、細胞1つひとつがみんな喜んでいるように感じました。身体中に水分が行き渡り、一気に生き返りました。イベントの緊張感がすーっとほどけていくのを感じました。
 
 
 私は、なのはなのイベントをみんなで作りあげていく時間がとても好きです。みんなの真剣な空気を感じながら、自分もその中で役割を果たしていくことに幸せを感じます。
 真っ直ぐに、より良いものを求めながら、最後まで全力で力を尽くし続けるみんなの姿から、自分もそうありたいと気持ちを正してもらっています。私にとって、1つひとつのイベントが、みんなを近くに感じ、自分を高めていくための大切な時間です。
 
 このツツジ祭りをひとつの節目として、なのはなは新しいステージ、新しい季節へと移り変わっていきます。愛の村コンサート、なのはな友の会総会、なのはな泥んこ綱引き大会もあると教えてもらいました。夏には桃、とうもろこし、新しい種類の瓜を、夢にまで見るほど沢山食べる予定です。
 
 明日から村田先生も帰ってきて下さり、6期生のみんなは簿記の授業になります。税理士試験本番もいよいよ残り3か月。あっという間に試験当日になっていると思います。時間を大切に、全力で向かいます。
 
 
○自分の役割
 
 私は今年初めて、イベントでカメラマンをさせてもらうようになりました。町民文化祭を皮切りに、町民音楽祭、井原市での演奏など、今まではホールや体育館など、室内のイベントで写真を撮らせてもらってきました。屋外のイベントでのカメラは初めてでした。今回のカメラマンは、やすちゃんと私の2人でした。
 
 事前に、やすちゃんと下手と上手、望遠レンズと普通のレンズと分担を決めました。かにちゃんから、どういう写真を撮って欲しいかを教えてもらい、ホームページで去年のツツジ祭りの写真をやすちゃんと2人で見ながら、撮りたい写真をイメージしました。現地では、実際にカメラを持って歩きながら、どこでどう撮るのかを考えました。
 
 やすちゃんが去年のツツジ祭りで、みんなのステージの間、会場を動き回りながら撮っていたことを教えてもらいました。私はうまくタイミングをはかりながら、動いて撮る自信がなかったので、場所を固定して撮らせてもらうことにしました。お客さんのいる位置などを予想して、ここで撮るという場所を決めました。
 
 午後1時5分スタート予定だったのが、本番は、予定よりも30分くらい早まりました。お客さんが思ったよりも少なかったので、最初予定していたステージから遠い場所ではなくて、ステージが良く見える場所(お客さんの前)で写真を撮ることに決めました。最初に決めた場所とは違うけれど、きっとやすちゃんは察してくれると思いました。みんなの表情やダンスがよく見える、最高のスポットでした。
 
 
 帰ってきて、かにちゃんが、「カメラありがとう、お陰で今日の1コマをアップすることができました」と言ってくれました。なのはなのホームページを見ると、やすちゃんと私の撮った写真がアップされていました。
 『テレへ』を歌うさとわちゃん、新しい黄色と赤の衣装に身を包んだ『ロゴ・テ・パテ』や『ワカ・ワカ』を踊るみんなの姿、会場に咲いていた可愛らしいツツジ、明るい緑の芝生で見てくださるお客さんたち……
 写真を見ていると、みんなの演奏や華やかなダンスから感じた、真剣な空気がよみがえってきました。写真には、その場の空気を伝える力があるのだと思いました。
 
 やすちゃんが撮った写真はとても美しいと思いました。緑が生き生きと輝いていました。衣装の鮮やかな赤がくっきりと引き立っていました。会場のこいのぼりやお客さんなど全体が分かる写真もありました。私の写真はむらがあると思いました。暗かったり、色がぼやけていたり、構図がいまいちだったり、今までの写真との変化がなかったり……
 
 もっと美しい写真を撮れるようになりたいと思いました。みんなの真剣な空気、華やかなダンス、生き生きとした笑顔を、写真を通して、ホームページを見て下さる方に伝えられるようになりたいと思いました。かにちゃんは「ありがとう」と言ってくれたけれど、もっと質の高いものを目指したいです。 
 
 次の愛の村コンサートも野外での演奏になります。のこり9日、時間を大切にして、勉強の隙間を縫いながら、カメラについて学んでいこうと思います。大切な役割を与えてもらっていることが嬉しいです。
 
 
○ひなのちゃんの誕生日
 
 昨日、5月4日のひなのちゃんのお誕生日は、学校があったので、みんなでお祝いをすることができませんでした。今日は、みんなでひなのちゃんの誕生日をお祝いすることができて、嬉しかったです。ゆりかちゃんが、「ひなのちゃんは、1度伝えたフラダンスの振りをいつまでも正確に覚えてくれている」と言っていました。ひなのちゃんはフラダンスの才能があると思います。そして、ひなのちゃんはその才能に決して驕ることがなく、人の何倍もの努力を惜しみません。サックスでも勉強も同じです。ひなのちゃんは、何をするときにも、誠実に、謙虚に、全力で向かっています。
 
 優しく穏やかな空気を纏いながら、強い意志を持っているひなのちゃんを、私はとても尊敬しています。一緒にいられることが幸せです。

 
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5月6日「演じるということ」 さやね

○村田先生
 昨日の夜遅く、村田先生が帰ってきてくださいました。6月に試験を控える、簿記部6期生のみんなのために、先生は、今日と明日の2日間で、2級の範囲を最後まで教えてくださいます。
 
 前回、先生が来てくださったのは4月末でした。それから間を開けずに、先生はまたなのはなに来てくださいました。東京でのお仕事がたくさんあると思うのですが、先生は、いつも変わらずに、なのはなのみんなの村田先生でいてくださいます。村田先生のことを尊敬しています。
 
 6年生教室にいると、隣の5年生教室から、先生の声が聞こえます。今日は、外貨建取引の為替予約や、連結会計、税効果会計を教えてくださいました。先生が為替予約について話してくださるとき、私は、法人税法の外貨建取引について、理論を暗記していました。私は6期生のみんなと一緒に、先生の授業を受けさせてもらっているような気がして、嬉しくなりました。
 
 今回の試験から2級の範囲が広がって、今みんなが学んでいるのは、これまで1級の範囲だった項目です。先生は、「心を鬼にして進めます」と仰って授業をしてくださいます。それは先生の、みんなへの愛情だと思います。授業を受けているみんなは、新しいことを覚えるのに必死だと思うのですが、村田先生に教えていただけるということが、有り難くて、嬉しいことだなと思います。
 
 
 村田先生がいてくださり、大原の水上先生と山藤先生がいてくださるから、私もきっとできるようになる、と信じることができます。先に道を切り拓いてくれる人がいて、その道を示して、手をひいてくれる人に出会えて、しあわせです。いつか私も、切り拓いた道を、まだ見ぬ誰かに示せる生き方をしたいです。
 
 今はまだ、先生の教えてくださることについていくことに精一杯だけれど、これから何度も繰り返し問題を解いて、テキストを読み込んで、先生が教えてくださったことを、1つひとつ噛みしめて、理解します。
 
 わからないことがあっても、そこに留まらないで、いつかできるようになることを信じて、今できることを一生懸命にしていく。それは、先生を信じて、自分を信じて、楽観的でいられるからなんだなと思いました。
 
 お父さんは、楽観的なニヒリストであることや、希望的観測を持って、自分の手が届かないところは手放す、というお話をしてくださいます。勉強に取り組む気持ちと、なのはなで回復することは同じだと思います。私は、なのはなのお父さん、お母さんを信じて、目の前のことを一生懸命にしていきます。
 
 
○演じるということ
 集合のときに、お父さん、お母さんが話してくださいました。いつも役を演じるということ、自分をどう見せたいのか、みんなの中でどういう役を演じたいのか、ということは、私にとって、大切な答えです。
 私はともすると、何者でもないありのままの自分になって、自分の内側にこもってしまいます。それは、自分を守るため、気持ちを逃がすため、私の間違っている心持です。私はこの間違いを自覚して、手放します。
 
 私はなのはなで、どういう役割を担っているのだろうと考えました。そのとき、あゆちゃんは、なのはなのあゆちゃんとして、勇気と誇りと責任を持って、みんなの先頭に立ち、みんなを守り、なのはなファミリーを作っていくリーダーとして、演じながら生きているんだと思いました。
 
 私は、なのはなのさやねとして、ボーイングチームのさやねを演じます。なのはなのみんなの中で一生懸命に勉強をして、自分の頭、心、身体、自分の生き方を材料にして、精一杯に生きます。
 
 お父さん、お母さんは、「ノーブル・オブリガード」というお話をしてくださいます。それは、高貴なる者の義務、です。私は、勉強をさせてもらっていて、直接目に見えてみんなの役に立てるようなことは少ししかできていないけれど、申し訳ない気持ちで卑屈になるのではなくて、ボーイングチームとしての誇り、責任を持って、勉強をします。
 
 6年生教室で、なっちゃんとなおちゃん、たかこちゃんといさせてもらうとき、6年生教室は、なのはなのボーイングチームのショーウィンドウです。なおちゃん、たかこちゃん、私が、ボーイングチームとしての誇りを持って、なのはなの子として、正々堂々目標に向かっていく姿を、示して、生きていきます。
 
 そして、私は、どんなときも、なのはなを大好きで、愛している気持ちを持って、なのはなのみんなのさやねとして生きていきます。




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「夢を語り続ける」 6月1日

「実りのための勉強を」 6月2日

「ゆりちゃんのお誕生日」 6月3日

「すっきり、の1日」 6月4日

「Nice to meet you, Mr. Kakomon」 6月5日

「22条の森を旅する」 6月6日

「成功を日常に」 6月7日

「前向きに、逃げない気持ちで」 6月8日

「考えること、生み出すこと」 6月9日

「おごらず、謙虚に、あるべき心持ちで生きる」 6月10日

「簿記部6期生、2級受験の日」 6月11日

「回復の目標を持つ」 6月12日

「正しい道が目の前にある」 6月13日

「6月14日」 6月14日

「心からわき上がるゆりかちゃんのプライド」 6月15日

「たった一度のリハーサル」 6月16日

「収穫多きタックの旅」 6月17日

「『おめでとう』と『ありがとう』の1日」 6月18日

「回復すること、幸せになること」 6月19日

「ひとつの節目、そしてトップギアへ」 6月20日

「誰かのために、自分のために」 6月21日

「橋を焼く、そして私は強くなる」 6月22日

「同じ気持ちで生きる仲間」 6月23日


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